母と娘がリビングのテーブルでノート PC を一緒に操作している様子

法務・ポリシー

SK-Chat AI

利用規約

本利用規約は、SK-Chat AI のご利用にあたり同意いただく条件を定めたものです。アプリ内でも同一内容を確認できます。

利用条件

利用規約(SK-Chat AI)

本利用規約(以下「本規約」)は、株式会社シュアルタ(以下「当社」)が提供するソフトウェア「SK-Chat AI」(以下「本ソフトウェア」)の利用条件を定めるものです。本ソフトウェアの使用には、本規約への明示的な同意が必要です。

第1条(使用許諾)

  1. 当社は、利用者に対し、本ソフトウェアを利用者のデバイスにインストールして使用する、譲渡不能かつ非独占的な権利を許諾します。
  2. 利用者は、購入時に指定されたライセンス条件(台数)の範囲内でのみ本ソフトウェアを使用できます。

第2条(禁止事項)

利用者は、以下の行為を行ってはなりません。

  1. 本ソフトウェアのリバースエンジニアリング、逆コンパイル、または逆アセンブル
  2. 本ソフトウェアの改変、翻案、または二次的著作物の作成
  3. 本ソフトウェアまたはライセンスキーの第三者への譲渡、貸与、販売、再配布
  4. 本ソフトウェアの不正コピー、またはライセンス条件を超えた使用
  5. 本ソフトウェアを用いた公序良俗に反する行為、または第三者への迷惑行為

第3条(知的財産権)

本ソフトウェアに関する著作権、商標権、その他の知的財産権は、すべて当社または正当な権利者に帰属します。本規約は利用者に対し、使用許諾以外のいかなる権利も付与するものではありません。

第4条(免責事項)

  1. 当社は、本ソフトウェアの動作、正確性、特定目的への適合性について、明示・黙示を問わず一切の保証を行いません。
  2. 当社は、当社の責めに帰すべき事由により利用者に損害を与えた場合、利用者に現実に生じた通常かつ直接の損害に限り、賠償責任を負うものとします。ただし、逸失利益、データ消失、業務中断、その他の間接損害または特別損害については、当社は責任を負いません。また、当社が本規約に基づき負う損害賠償責任の総額は、当該利用者が本ソフトウェアの対価として当社に支払った金額を上限とします。なお、当社に故意または重過失がある場合はこの限りではありません。
  3. 本ソフトウェアに搭載される AI 機能の応答は支援情報であり、正確性・完全性を保証するものではありません。

第5条(サポート)

  1. 当社は、障害発生時に原因調査および復旧対応に努めますが、対応時間や復旧期限を保証するものではありません。
  2. 外部事業者(AI 提供事業者、決済、配信基盤等)の障害については、各事業者の提供状況に依存します。

第6条(個人情報)

本ソフトウェアのライセンス認証、および付随サービスの利用に際して取得する情報の取扱いは、当社プライバシーポリシーに従います。

第7条(規約の変更)

当社は、必要に応じて本規約を変更できるものとします。変更後の規約は、本ソフトウェアの更新または当社ウェブサイトへの掲載をもって効力を生じます。

第8条(準拠法および管轄)

本規約は日本法に準拠し、本規約に関する紛争は広島地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。